手のひらサイズで45W+45Wのパワー”SP192D”
小さい・軽い・省電力・・・D級アンプのあるべき姿
- ○手のひらサイズ(W111.2xD120xH43.6)、重さ620gで45W+45Wの大パワー。
- ○ボリューム・プリアンプ・セレクタを内蔵しており、このサイズでプリメインアンプです。
- ○無信号時消費電力3.5W、最大出力時消費電力13.7Wのエコ設計。
- ○DSA192Uとペアデザイン(幅・奥行きが同じ)
- ○フルボリュームでもノイズが聞こえない低雑音設計。
- ○内部のDC/DCコンバーターで電源を再生成・・・ACアダプタの性能に依存しない電源設計。
クラスDの限界を追求した高音質設計
- ○シールドケース入り・6次電源フィルタ付き正負2電源により、優れたDC精度と低ノイズ性能を達成。
- ○左右独立、バランス型ClassDアンプにより、大パワーと低歪、高チャンネルセパレーションを実現。
- ○4次出力フィルタを組み合わせキャリア抑圧比80dBを達成。
- ○ClassDアンプ最高クラスの歪み率(0.015%/1W/1KHz、0.02%/1W/6KHz)を達成。
デスクトップ使用を前提にしたシンプルな機能
- ○ピンプラグ1系統、ミニジャック1系統(フロント)のシンプルな入力。
- ○バナナプラグに対応した本格的な出力端子。
スピーカー端子部以外のワイヤー配線を追放
4層両面実装基板
○4層両面実装基板により最短配線、大きなベタ電源を確保でき、スイッチングノイズを低減。
○省配線により、配線振動に伴うトリポノイズを低減、配線による熱を防ぎ、信頼性も高めます。
○アナログ系、スイッチング電源系、ClassDアンプの3系統でグラウンドプレーンを分離。

